男性
輸入・無在庫販売FC「League」オーナー
既存事業だけでなく、将来を見据えて事業を多角化したいと考えた
- 業種名
- 海外商品の輸入・無在庫販売
インタビュー
- 現在の事業紹介をお願いします
- 主に飲食店向けの青果卸売事業と、Aプライス溝の口店での青果売場運営を行っています。地域のお客様や飲食店様に喜んでいただけるよう、新鮮で品質の良い商品を提供することを心掛けています。
- FCAをどのように知りましたか
- 新たな事業展開や収益の柱を探している中で、SNSを通じてFCAを知りました。EC事業の可能性に興味を持ち、詳しく話を聞くようになりました。
- なぜ新規事業を検討しようと考えましたか
- 既存事業だけでなく、将来を見据えて事業を多角化したいと考えたためです。また、時間や場所に縛られにくい収益モデルを構築し、少数精鋭の企業体に変革していきたいと考えました。
- EC運営ならではの「働き方の変化」を教えてください
- これまでは現場中心の仕事が多かったですが、EC事業ではデータ分析・戦略を考える時間が増えました。パソコン一台で業務が進められる部分も多く、働き方の幅が広がったと感じています。
- FCAを利用して、FC検討状況にどんな変化がありましたか?
- EC事業に関する知識やノウハウを学ぶことで、視野が広がり不安が減りました。また、具体的な収益モデルや成功事例を知ることで、事業として取り組むイメージが明確になりました。
- リーグへの加盟を提案された時の印象と、加盟を決めた一番の理由は何ですか?
- 担当者の対応が丁寧で、初心者にも分かりやすく説明していただいたことが印象的でした。一番の理由は、実践的なサポート体制が整っており、一人では難しい部分も相談しながら進められると感じたからです。
- 検討中、最終的な決断を「後押しした情報」はありましたか?
- 実践者の行動と結果が明確に示されていたことです。成功までのプロセスが具体的にイメージできたため、安心して決断することができました。
- 加盟を決めたときに納得のいく決断をするための「考え方」はありましたか?
- リスクだけでなく将来の可能性も含めて判断しました。挑戦しなければ成長はないと考え、自分自身と会社の未来への投資として決断しました。
- 現在の事業について、今後の展望などはございますか?
- 青果事業をさらに拡大しながら、EC事業も新たな収益の柱として育てていきたいと考えています。最終的には複数の事業を展開し、地域社会に貢献しながら売上10億円規模の企業を目指しています。
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